〖 啄木の息 〗

石川啄木の魅力を追い 息づかいに触れてみたい

物語から見える「啄木と野口雨情」など

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オオハンゴンソウ

函館文学散歩

 函館道新文化センター

古くから多くの文学作品の舞台となってきた函館。物語から見える、当時の歴史や背景を解説していきます。作品を通して街の魅力を再発見しましょう。

10月 啄木と野口雨情
11月 女王三輪ヒデのこと
12月 文学の宝庫・函館
1月 啄木と女性たち
2月 長谷川淑夫と息子たち
3月 熊谷達也と函館大火

  ※テーマは変更になる場合がございます

・曜日・時間     第4 木曜日 13時00分 ~ 14時30分
・2021年10月~12月(3回)
   受講料金:6,270円 資料代:300円
・2022年1月~3月(3回)
   受講料金:6,270円 資料代:300円
・会場 五稜郭教室
   函館市五稜郭町31-3 北海道新聞函館支社内
・講師 櫻井 健治 日本近代文学会会員

お問い合わせ・お申し込み
 函館道新文化センター五稜郭教室 0138-32-5140
 〒040-0001 函館市五稜郭町31−3北海道新聞函館支社1F 

 

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